
スマホ一枚で証明写真が作れて、全国のコンビニで手軽に印刷できるサービス『マイ証明写真』。このたび、冬にぴったりの期間限定“クリスマス台紙デザイン”の提供がスタートしました。
さらに、証明写真の管理がぐっと楽になる便利な新機能も追加されたとのこと。年末年始に向けて証明写真が必要になる方も多いこの時期、見逃せないニュースです。
今回は、『マイ証明写真』の新しいデザインと機能について、詳しくご紹介していきます。
証明写真の“うっかりミス”を防ぐ!画期的な新機能
今回のアップデートで特に注目したいのが、クリスマスデザインのかわいさだけではありません。ユーザーが作成した証明写真に、「生成日」「写真サイズ」「用途」が自動で印字される機能が追加されました。
証明写真を提出するとき、「あれ、この写真いつ撮ったっけ?」「どのサイズの写真だったかな?」と焦った経験はありませんか?
この新機能があれば、そうしたありがちなトラブルを未然に防ぐことができます。特に、マイナンバーカードの申請や履歴書の準備など、複数の用途で証明写真が必要な場面で大活躍してくれそうですね。古い写真を誤って提出してしまったり、サイズ違いの写真を持って行ってしまったりする心配がなくなるのは、非常に心強いポイントです。
この便利な管理機能は、クリスマス限定デザインだけでなく、通常のデザインでも利用可能です。
家族みんなで使える!複数人での同時作成がお得で便利

『マイ証明写真』のもう一つの大きな特徴が、1枚のシートに複数人の写真を自由にレイアウトできる点です。
例えば、家族4人分の証明写真が必要な場合でも、それぞれ別の写真を配置して、一度にまとめてプリントすることが可能。お子様の学生証用、お父さんのマイナンバー申請用、お母さんの履歴書用など、用途が違っても大丈夫です。
これなら「一人ずつ注文するのが面倒…」「証明写真を撮りに行く時間がない!」といった悩みも一気に解決できます。写真ごとに美肌加工などのオン・オフも設定できるので、それぞれの希望に合わせられるのも嬉しいところ。
※シート内での写真サイズは共通になります。
豊富なサイズ展開でどんな用途にも対応
『マイ証明写真』は、一般的なサイズから特殊なサイズまで、幅広いラインナップに対応しています。
履歴書やマイナンバー申請でよく使われる30×40mmはもちろん、免許の更新やビザ申請用の35×45mm、さらにはパスポート申請用の45×45mmや資格試験用の50×50mmなど、さまざまな規格が用意されています。
これだけ種類があれば、急に特殊なサイズの証明写真が必要になったときでも安心。自分でサイズをカスタマイズできる「オリジナルサイズ」機能もあります。
アプリ不要!スマホだけで完結する簡単4ステップ

『マイ証明写真』の魅力は、なんといってもその手軽さ。専用アプリのインストールは一切不要で、スマホのブラウザだけで全ての操作が完結します。
1. スマホで写真を撮影、またはアルバムから写真を選択
2. AIによる自動補正(美肌・目元・背景)を適用
3. 証明写真のサイズと枚数を選択
4. 全国のコンビニで印刷番号を入力してプリント
気になる価格と対応コンビニ
写真の補正やレイアウト作成、印刷番号の発行までは、なんと無料で利用できます。
実際に印刷する際には、全国のファミリーマート、ローソン、ミニストップなどに設置されているマルチコピー機で、以下の料金を支払うだけです。
L判
写真用紙:200円(税込)
シール用紙:300円(税込)
2L判
写真用紙:300円(税込)
シール用紙:500円(税込)
シール用紙を選べば、ハサミで切ってそのまま貼り付けられるので、さらに手間が省けて便利ですよ。
※証明写真のサイズによって、1シートに印刷できる写真の枚数は異なります。
今後の展開にも期待!
『マイ証明写真』は、今後もさらなるアップデートを予定しているとのこと。
履歴書作成サービスとの連携や、証明写真データのクラウド保管・シェア機能、目を大きくする加工機能などが追加される計画です。
証明写真が必要になる機会は意外と多いもの。この機会に、手軽で便利な『マイ証明写真』を試してみてはいかがでしょうか。特にクリスマス限定デザインは今だけの特別なものなので、気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。
詳しくは公式サイトでもチェックしてみてくださいね。
http://service.myrireki.net/
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