
ひとくちサイズでパクッと頬張れる手軽さと、口の中でリズムよく変化する食感が支持されている「ポテト丸」。その新定番フレーバーとして『ポテト丸(じゃがバター味)』が、本日2026年2月9日(月)より全国のコンビニエンスストアにて先行発売されました。
「カリッ、サクッ、ホロホロッ」のトリプル食感がクセになる

「ポテト丸」最大の特徴であり、多くのファンを惹きつけてやまないのが、その独特な「食感の変化」です。ポテトを使った生地を細かくカットし、それをぎゅっとひとくちサイズに固めるという独自の製法が、他にはない食感を生み出しています。
口に入れた最初の瞬間は「カリッ」とした軽快な歯ごたえ。そこから噛み進めると「サクッ」とした心地よい食感へと変化し、最終的には口の中で生地が「ホロホロッ」と優しくほどけていくのです。この一連の食感のグラデーションは、食べていて飽きがきません。
スナック菓子を選ぶ際に「食感」を重視する人は意外に多いもの。ただ美味しいだけでなく、噛むことによるリズムや心地よさが、ストレス解消や気分の切り替えに一役買っているのでしょう。コロコロとした丸い形状は見た目にも愛らしく、指でつまみやすいのも嬉しいポイント。ポイッと口に放り込む動作そのものが、ちょっとしたリフレッシュの儀式になるかもしれません。
ライフスタイルに合わせて選べる豊富なラインナップ
今回の新商品は、食べるシーンや用途に合わせて選べる2つの形態で展開されます。それぞれの特徴とスペックを整理しました。
ポテト丸(じゃがバター味)※カップ入り

オフィスのデスクや車のドリンクホルダーにも収まりやすい、カップタイプのパッケージです。蓋を開ければすぐに食べられ、手も汚れにくいのが特徴。移動中や作業中の「ながら食べ」にも最適です。
- 内容量: 55g
- 価格: オープン価格(店頭想定価格:税込168円前後)
- 発売日・販売地域:
- 2026年2月9日(月):全国のコンビニエンスストア
- 2026年3月2日(月):全国のスーパーマーケットなど
ポテト丸(じゃがバター味)6袋入

こちらは食べ切りサイズの小袋が6つ入ったタイプ。買い置きしておけば、子供のおやつや、ちょっと小腹が空いた時のストックとして重宝します。カバンに一袋忍ばせておくのにも丁度良いサイズ感です。
- 内容量: 108g(18g×6袋)
- 価格: オープン価格(店頭想定価格:税込319円前後)
- 発売日・販売地域:
-
2026年3月2日(月):全国のスーパーマーケットなど
定番の「うすしお味」も見逃せない
新フレーバーの登場に合わせて、既存の定番フレーバー「うすしお味」も改めてチェックしておきたいところです。瀬戸内の花藻塩を使用したまろやかな塩気は、ポテトの甘みを引き立てる名脇役。シンプルだからこそ、素材の良さと食感の面白さがダイレクトに伝わります。
ポテト丸(うすしお味)6袋入

- 内容量: 108g(18g×6袋)
- 価格: オープン価格(店頭想定価格:税込319円前後)
- 発売日: 全国のスーパーマーケットなどにて発売中
ポテト丸(うすしお味)※カップ入り

- 内容量: 55g
- 価格: オープン価格(店頭想定価格:税込168円前後)
- 発売日: 全国のスーパーマーケットなどにて発売中
忙しい毎日に「ひとくち」の癒やしを
2019年の登場以来、進化を続ける「ポテト丸」。今回の「じゃがバター味」は、まさに大人から子供まで楽しめる、全方位型のフレーバーと言えます。
コンビニエンスストアでは本日から、スーパーマーケットなどでは来月から順次お目見えします。お店で見かけた際は、ぜひその手に取って、新感覚の「カリッサクッホロホロッ」体験を味わってみてください。いつもの休憩時間が、ちょっとだけ特別なリフレッシュタイムに変わるかもしれません。
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